
DRONE-SERV by シーテック
ドローン空撮・水管橋、橋梁点検支援・工場の屋根や赤外線外壁調査、屋内高所点検

無人航空機(UAV)ドローン 日本全国飛行許可・承認取得(賠償保険加入: 10億円)
Skydioや産業用ドローンMATRICE300RTKによる空撮、パイロット派遣、橋梁点検空撮支援、XT2赤外線カメラや高画質カメラでの空撮、3Dモデル作成、インフラや建物の劣化状況等の点検をいたします。 目視確認と比べ、足場が不要・早い・安全・安価に行えます。


障害物を自動回避するインフラ点検用ドローン Skydio 2+ は、桁間や対傾構など、幅・高さともに約1.2m程度の狭隘空間においても安全に飛行が可能です。
機体の上部および下部に配置された複数の魚眼カメラ映像を基に、人工知能(AI)により周囲の障害物を認識しながら飛行します。「Visual SLAM」技術を活用し、GNSS電波が届かない環境や狭小空間においても安定した飛行を実現します。
また、対象物に対して約50cmまで接近した撮影が可能であり、従来のドローンでは点検が困難であった部位に対しても近接画像の取得が可能です。
さらに、障害物の多い環境や大規模イベントホール、体育館、大規模施設の屋内高所に設置された設備点検など、非GPS環境下においても空撮による点検が可能です。
加えて、より狭小な空間に対しては DJI Avata 2 や DJI Neo などの小型ドローンを併用することで、目視点検の代替手段として活用します。
また、DJI Mavic 4 Pro に搭載された約1億画素広角カメラおよび他二種類の望遠カメラを活用することで、安全距離を確保しながら高精細な画像取得が可能となります。
これらの機体は全方位障害物検知機能および長時間飛行性能を有しており、安全性と効率性を両立した点検業務を実現します。
工場屋根・屋内高所点検



4Kカメラや望遠カメラで離れた場所からでも詳しく調査が可能・・・外壁点検や屋上点検、高所点検など





赤外線カメラで壁面の太陽熱による温度差を測定 壁面の亀裂を点検・調査


ソーラーパネル点検


ビル・マンション屋上点検

小型ドローンによる住宅屋根点検


水中ドローンによる護岸調査


