
DRONE-SERV by シーテック
ドローン空撮・水管橋、橋梁点検支援・工場の屋根や赤外線外壁調査、屋内高所点検

無人航空機(UAV)ドローン 日本全国飛行許可・承認取得(賠償保険加入: 10億円)
Skydioや産業用ドローンMATRICE300RTKによる空撮、パイロット派遣、橋梁点検空撮支援、XT2赤外線カメラや高画質カメラでの空撮、3Dモデル作成、インフラや建物の劣化状況等の点検をいたします。 目視確認と比べ、足場が不要・早い・安全・安価に行えます。

◇技術番号:BR010081技術名:ドローン(AVATA2、Neo、Skydio2+)による画像取得技術(ひびわれ) 障害物を自動で回避するインフラ点検用ドローンSkydio2+、橋桁と橋脚との間や対傾構の部材間など幅や高さが1m程度の隙間を縫って安全に飛行します。Skydioは、機体の上部と下部にそれぞれ3つ有る魚眼カメラの映像を基に、人工知能(AI)障害物を判断して飛行します。この「Visual SLAM」技術は、GNSSの電波が届かない場所や、狭い空間でも飛行できます。対象物に対して約50cmまで接近して撮影する事ができるのです。この特殊なドローンを利用して、今までのドローンでは点検が難しかった場所の点検サービスを行います。例えば、障害物の多い場所の点検や、大規模イベントホール、体育館、大規模施設の屋内高所にある空調設備の点検など、非GPSの場所でも空撮点検が可能です。またより狭い狭隘部には、AVATA2やNeoなどの小型ドローンを利用して目視に代わり調査します。

工場屋根・屋内高所点検



4Kカメラや望遠カメラで離れた場所からでも詳しく調査が可能・・・外壁点検や屋上点検、高所点検など





赤外線カメラで壁面の太陽熱による温度差を測定 壁面の亀裂を点検・調査


ソーラーパネル点検


ビル・マンション屋上点検

小型ドローンによる住宅屋根点検


水中ドローンによる護岸調査


